オビエド歴史地区および郊外のアストゥリアス王国の教会は1985年世界文化遺産に登録されました、その後1998年に新たに3つの建築物を加えて「オビエドとアストゥリアス王国の建築物」と改名しました。
街はアストゥリアス革命とスペイン内戦で破壊されたので古い建物がほとんど残って無い。新しい街という印象でした。
歴史地区のサン・サルバドル大聖堂、アストゥリアス考古学博物館、アストゥリアス美術館が主な見どころです。
※オビエドでは悪天候であったため鮮明な写真が無いので、Youtube動画を紹介します。