スペインでよく食べたのはトルティーヤ、カラマレ(イカスミのおかず)のカンズメ、サラミです。肉系魚介類系が食べられます。ビール、ワインもウマカッタ!物価が周辺諸国より安いので外食もできます。
スーパーの食材を中心にバックパッカーのスペイン旅行の食事を紹介します。
生セルベッサ(ビール)、Tapasタパスは馬肉のサラミを乗せたバゲット。このサラミは皮がスルメのようであった。

カフェの軽食メニュー。トルティーヤ(スペインオムレツ)、タパスは生ハム、魚とパプリカのオイル漬け。

一皿にメイン、フライドポテト、野菜が乗っているメニュー。パンもついてくる。これは目玉焼き付きステーキ。肉が柔らかい。

スペインで食っておきたいひとつ、パエリヤ。これはイカスミ。6.5ユーロくらいから。

揚げたてのチュロス。香ばしく、柔らかい。

固いサラミ。外側に白い粉がついている。これがまたパンにはさんでもそのままでもウマイ!

毎日のようにイカスミのカンズメを食っていました。他にアメリカン味もあるがイカスミがベストか。

カンズメであるが、柔らかくスープも美味い。ホルモン煮込みおかず。

イザベルというツナと野菜のカンズメ。しょっちゅうTVでCMをしていたのが印象に残るので。

ボリュームあって美味かった、よく食ったものの一つ。セルベッサは安かった、1リットル約1ユーロ。毎日飲んでいました。
